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★感想・第22話
利き目を失ったロックオン兄。責任を感じるティエリア。

なんかこの二人いい感じな気が。デュナメス大破。ロックオンは戦闘面ではリタイアかなぁ。国連軍、ガンダム掃討部隊フォーリンエンジェルス結成。墜天使?グラハム、フラッグにGNドライブを装着。「私は我慢弱い!」。ティエリアを気遣うロックオン。おお!?眼帯似合いすぎだ。マイスターとしての自分を見失うティエリアを、ロックオンは励ます。それをフェルト様が見てる。一方の

迷うソレスタルビーイング(CB)こんなときは生粋のガンダムバカを見習おう。刹那、GNアームズとともに出撃。GNアームズはラッセ固定なんだろうか。トリニティの元を訪れるアリー。と思ったらミハエル撃った!ツヴァイを奪ってヨハンのアインを攻撃、アイン爆散!やられちゃったよガンダム。ん?ヴェーダを介してツヴァイの生体認証を書き換えたってことは、アリーはコーナーの下で動いてる?ネーナのピンチに刹那登場。ネーナは生き残るのか、贖罪話とか用意されてるんだろか。ツヴァイの力に押され気味なエクシア。その頃ヴェーダからイオリア本体を見つけるコーナーとリボンズ。狂喜してイオリアを撃つコーナー、しかしこれはイオリアの仕掛けた罠。いまだ悪意を持った人間がいることを知ったイオリアのプログラムが発動。「TRANS-AM」、トランザムシステムが起動しエクシアが紅く変化、アリーのツヴァイを圧倒。エクシアの太陽炉の描写の不自然さはこれか。
バラバラだった伏線がまとまって来ておもしろい。戦闘シーンも見応えあっていいなぁ。でもあんな簡単にヨハンとミハエルリタイアすると思わなかったけど。ネーナはどうなるだろ。あとアリーの悪役っぷりも嫌いじゃない(笑)ところでトランザムシステムはやっぱり純正太陽炉(エクシアだけ?)しか起動しないんだろうか。前にイオリアの目的は「戦争根絶」じゃないって言ってたけど、人類を試してる立場なんだろうか。太陽炉やガンダムなど強い力をチラつかせてそれをどう扱うか試してる?擬似太陽炉開発には感知してない可能性もあるけど。今回リタイアかと思われたコーナーも生き残ったし、ラスボスかと思われたリボンズも普通に驚いてるだけだったし、色々わからないことも多い。まだまだ目が離せません。

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★感想・第21話
絹江はやっぱリタイアなのか。遺体袋がキツイ…。

ヴェーダの本体を調べるリボンズとコーナー。一応コーナーに従ってる風だけど怪しい…。量産ガンダム・ジンクスを配備したのはラグナだったらしい。トリニティは3国連合のためだけだったってことか、ラグナもコーナーと繋がりがあるみたいですが。コーラはカティの犬っすかw ダリルはフラッグを降りてジンクスに乗るらしい。スメラギさんら、ガンダムからヴェーダのバックアップを切り離す作業を開始。つまり今後操られたりはなくなると。ロックオン「それが人間なんだよ」ティエリア「ロックオン、僕の事を…」。好きなのか(ぇ)多分純粋な人間ではないということか、となるとリボンズも。刹那、マリナの夢を見る。やらしい。もう戦いたくないのか刹那。ジンクス隊、トリニティ兄妹抹殺にかかる。ラグナも死亡。コーナーの思惑通り。ソレスタルビーイング(CB)の元にもジンクスが。

沙慈、上司から絹江の話を聞く。ジャーナリズムに生きた絹江姉ちゃん、沙慈はどうする。19機のジンクスに押されるガンダム、しかもヴェーダからアクセスを絶たれピンチ!作業終わってなかったのか。すんでのところでシステム切り替え、ガンダム復活。刹那奮起。刹那の剣はGN粒子浴びると強くなるのか?ティエリアだけエラーが!コーラ「大佐のキッスはいただきだー!」uzeeeeee!!!ティエリアを庇ってロックオンが盾に。に、にいいいいいいいいさああああああんッ!!!!!ラッセが助けに入る。これがもしかしてGNアームズ?人が乗れたのか。国連軍は声明を発表するようだ、最早ガンダムは脅威ではないと。
戦闘シーンもがんばってるし、いい感じに盛り上がってきたなぁ。2期の時間が空くのがもったいない。今回はラグナもやはり噛ませ犬であることが判り、CB、トリニティの登場、その後の国連軍の台頭が、イオリアの意思を利用したコーナーの計画通りだったことが判りましたが。自分にはそれすらもイオリアの計画の一部であるような気がしてなりませんよ。リボンズの動きに注目だなぁ。1期ラストに向けまだまだ期待できそうです。あああ、それにしてもにいいいいいいいさああああああっん!!!男のなかでは一番好きなキャラだったのに・゚・(゚ノД`゚)・゚・生きててくれぇ!!

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買ってもうた/(^o^)\ちまちま進んでやっと2Fに到達、石橋を叩きすぎてこの時点でLv11(かなり高い方らしい)でもFOEとかいう鹿に蹴られて全滅。こ れ が 世 界 樹 か!!この突き放すような難易度、ホントにウィザードリィみたいだ。ローグが不思議のダンジョンで生き返ったのと似たような「王道復古」を感じる。DS買って良かったなぁと思えるのは初めてだ(まだ3本しか持ってないけど)思えばドラクエ3とかロマサガシリーズとか自分でキャラメイクして、人物像をイメージで補完するようなゲームが好きだったので、ハマる要素は満たしてたみたい。そんな自分のパーティはブシ子、パラ子、メディ子、カス子、ケミ子。全員♀というダメっぷり。でも女性キャラだけなんかグラが優遇されてるからどうしても…(言い訳)もちろんブシ子はサラシ娘の方ですオワタ\(^o^)/
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★感想・第20話
宇宙で待ってて、私もすぐ行くから。

細胞破壊のビーム、どんな理屈か知らんがえげつない…。ルイス…。3国軍事同盟ついに締結、最大規模の国連軍が誕生。やはり来た。どうやらこれもソレスタルビーイング(CB)の計画通りだったようだけど、はっきりとそう言われたのは多分初めてか。この段階での同盟になにかきな臭さを感じるCB。3国に横流し太陽炉があること知らないからな…。GNアームズが完成したらしい。雑誌で見たけどなんかデンドロみたいなエクシアの外付けパーツだった。格闘用のエクシアの手足縛っていいのか!?と思ったけどどんな使い方されるだろう。ユニオンにも10基の太陽炉、だがグラハムはフラッグにこだわるようだ。誓いに足をすくわれることがないといいんだが。あれ、主役誰だ。人革連にも10基。AEUにも10基。コーラサワー、カティをデートに誘う。バカ正直すぎるw でも意外と最後まで生きてそうだなぁこの子は。アリー、ラグナに機体を譲ってくれるよう交渉、だが断られる。ラグナ普通のおっさんだな…こいつも真の黒幕ではないのか。絹江とアリー。情報を明かすアリー、しかしその後絹江は撃たれる。沙慈どんどん追い込むな…これは乗るんだろうか沙慈も。MSに。

どこかの衛星?を目指すアレハンドロとリボンズ。コーナー家の計画への介入?リボンズはなにもの?留美がトリニティの元へ。留美はイオリアの意思に従うもの、ただ変化を望むだけらしい。2期で化けそうな人だ。トリニティ人革連へ武力介入。しかしそこに「10機の変態!」が。確かに変態的強さ(違)というか機体の性能差がなければやはりセルゲイ、ソーマあたりは強い。散々煮え湯呑まされてきただけに妙な爽快感があるぜ。「これが勝利の美酒だ!」。あれ、主役誰だ。そういえばビームの色とか見ると量産ガンダム(ジンクス?)もやっぱ擬似太陽炉みたいだ。リボンズ、とある施設の扉をティエリアと同じ眼で開く。ヴェーダを改竄できたのはこの力か。コーナーたちが見つけたもの、それはヴェーダの本体らしい。コーナーはそれを「イオリア・シュヘンベルグ」と呼ぶ。
ヴェーダがイオリア(のコピー)だったのか。となるとイオリアはその意思を200年という時間の中で、コーナーやラグナに利用されてきた形になるのかな。でもコーナーもラグナも黒幕って感じはしない。となるとリボンズあたりが仕組んでるのかなぁ一連の世界の流れは。
でもリボンズ自体もイオリアと関係(ティエリアと同じ眼とか)ありそうだし、そうなると更にその裏にイオリアがいる感じかも。予想通りな部分もあったり裏切られた部分もあったり、1期ラストに向けて盛り上がってきました。見ててよかったダブルオー!次回も期待。

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★感想・第19話
刹那、突撃。

スローネツヴァイのファングに押される刹那。そこへティエリアのヴァーチェが参戦。思ったけど、トリニティの勝手な行動を止める人間がいないのは、こういう身勝手な行動も予定のうちだからなんだろう。ケツ。スメラギさんらも戦闘を容認。ソレスタルビーイング(CB)対トリニティってのがはっきりしてきた。ロックオン兄さん出撃「刹那はガンダムそのものになろうとしている。戦争根絶を体現するものにな」。王留美は静観。この人こそホントの監視者っぽい。コーナー「計画が第三段階に入った」やっぱこいつがイオリアか?スローネガンダムと渡り合う刹那とティエリア。珍しい二人の連携。ヴァーチェの近接攻撃、失敗、なんかかわいす。「ナドレ!」この間わずか0.2秒!(ありそう)ナドレの真の能力、ヴェーダの管理下にある機体を制御するトライアルシステムが発動。しかしヴェーダから解除され俺のターン終了。にやりとするコーナー。どう見てもイオリア。久々ロックオンの本名、ニール・ディランディ。アインから持たされる情報、ロックオンの復讐したい相手は刹那だった?

7機のガンダムを恐れる各国、そこへソレスタルビーイングの内部情報が舞い込む。コーナーのしわざか。ガンダムの情報漏洩とかもありそうな。ルイズと沙慈。ルイズに応援され沙慈は自分の道を進む。挿入歌。ルイズはこのまま退場だろうか…。新ガンダムを作ったのはラグナ・ハーベイなる人。人の名前だったのか。調査を続けている絹江。絹江に手を出されていないという事は、あのパイロットからの情報も意図されたものか?ラグナ=コーナーと予想してみる。家族を殺されたロックオンの吐露。刹那に銃を向けるロックオン。刹那「この世界に神はいない」「俺が…ガンダムだ」。ロックオン「とんでもないガンダム馬鹿だな」。刹那「ありがとう、最高の誉め言葉だ」。「とんでもない会話だな」「ありがとう、最高の黒田脚本だ」(ぉ)各国首脳がタマゴみたいなのを見て驚く。ガンダムに対抗できる=太陽炉あたりか。
CB陣営、ラグナ陣営、3国陣営、そしてその裏で動くイオリアの意志(コーナー?)、と立ち居地がはっきりしてきておもしろくなってきた。コーナーはやはりイオリアのクローンみたいな感じかなぁ。ヴェーダに細工できるくらいだから、3国に太陽炉(擬似太陽炉?)流したのは恐らくコーナーだろうし、なんにせよコーナーがイオリアの意思を体現する存在だとすると、戦火を広げるのが目的みたいな。マイスター第二世代(フェルトの親たち)までは陰で戦争根絶という理念をCBに植え付け(第一段階)、第三世代(刹那たち)の時には表立って世界に戦争根絶という理念を見せつける(第二段階)。その後、トリニティや太陽炉流出で戦火を広げる(第三段階)って目的が見て取れる、イオリアの意思は一体その先なにをめざしてるんだろうか、気になるところ。一方の刹那は相変わらず変わった言い回しをするけど、論理が一貫してていいね「この世界に神はいない」「俺がガンダム(救世主=神)だ」つまり神のいないこの世の中で、自分が神になることで秩序を得ようとしていると。さらに自分以外が神になってくれても構わないということは、独善的な思いで言ってるわけじゃないということなんだろう。やっと刹那が主人公として好きになれて来たかも。今後も期待。

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